Time Machine、SUZURI フラット缶ケース デザイン その4を行いました。
Time Machine
Time Machineの設定を行いました。
これまでTime Machineとして使用していたHDDが音が鳴るようになったので、新しいHDDを新たにTime Machineとして設定しました。
HDDを繋いで、システム設定、一般、Time Machineとたどっていきます。
Time Machineの設定画面で、「+」プラスアイコンで、接続したHDDを選択します。
HDDのケーブルがUSB Type-AだったのでType-Cへの変換ケーブルが必要でした。
変換ケーブルの接続は、完全に黒い樹脂部分がピタッと合わさる訳ではなく、隙間があり、銀色の金属部分が見えているのが普通なので、しっかりひっついていなくても大丈夫です。
HDDを接続して、Time Machineでバックアップしているときは、消費電力も多くなるので、Mac本体のバッテリー消費も多くなります。
SUZURI フラット缶ケース デザイン その4
前回作ったデザインとは別パターンのデザインを作りました。
元データのIllustratorから、SUZURIのフラット缶ケース用のテンプレートに貼り付けました。
文字のフォントの選択しました。
Adobe Fontから追加しました。
SAInoLESSON(サイのレッスン) Macの使い方講座、詳しい情報はこちら。